2008年06月09日(月) 19:30
次回のイベントで採用されそうなカードを紹介
サンプル:
闇紅の真術師 2006年3月20日登場
封印の黄金櫃 2006年8月24日登場
優良カード
2006年8月24日登場
《ネクロフェイス/Necroface》
効果モンスター(準制限カード)
星4/闇属性/アンデット族/攻1200/守1800
このカードが召喚に成功した時、
ゲームから除外されているカード全てをデッキに戻してシャッフルする。
このカードの攻撃力はこの効果でデッキに戻したカードの枚数×100ポイントアップする。
このカードがゲームから除外された時、
お互いはデッキの上からカードを5枚ゲームから除外する。
2006年11月2日登場
《光と闇の竜(ライトアンドダークネス・ドラゴン)/Light and Darkness Dragon》
効果モンスター(準制限カード)
星8/光属性/ドラゴン族/攻2800/守2400
このカードは特殊召喚できない。
このカードの属性は「闇」としても扱う。
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、
効果モンスターの効果・魔法・罠カードの発動を無効にする。
この効果でカードの発動を無効にする度に、
このカードの攻撃力と守備力は500ポイントダウンする。
このカードが破壊され墓地へ送られた時、
自分の墓地に存在するモンスター1体を選択して発動する。
自分フィールド上のカードを全て破壊する。
選択したモンスター1体を自分フィールド上に特殊召喚する。
2006年11月30日登場
《ハンター・アウル/Hunter Owl》
効果モンスター
星4/風属性/鳥獣族/攻1000/守 900
自分フィールド上に表側表示で存在する風属性モンスター1体につき、
このカードの攻撃力は500ポイントアップする。
また、自分フィールド上に他の風属性モンスターが存在する限り、
相手はこのカードを攻撃対象に選択できない。
2006年11月30日登場
《ウィングド・ライノ/Winged Rhynos》
効果モンスター
星4/風属性/獣戦士族/攻1800/守 500
罠カードが発動した時に発動する事ができる。
フィールド上に表側表示で存在するこのカードを持ち主の手札に戻す。
7連有力候補
2006年3月21日登場
《アイス・ブリザード・マスター/Ice Master》
効果モンスター
星8/水属性/魔法使い族/攻2500/守2000
自分フィールド上に存在する水属性モンスター2体を生け贄に捧げる事で、
このカードを手札から特殊召喚できる。
1ターンに1度だけ、フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体に
アイスカウンターを1つ置く事ができる。
このカードを生け贄に捧げる事で、
アイスカウンターが乗ったモンスターを全て破壊する。
2006年9月14日登場
《古代の機械巨竜(アンティーク・ギアガジェルドラゴン)/Ancient Gear Gadjiltron Dragon》
効果モンスター
星8/地属性/機械族/攻3000/守2000
このカードが攻撃する場合、相手はダメージステップ終了時まで
魔法・罠カードを発動できない。
以下のモンスターを生け贄にして生け贄召喚した場合、
このカードはそれぞれの効果を得る。
●グリーン・ガジェット:このカードが守備表示モンスターを攻撃した時、
このカードの攻撃力が守備表示モンスターの守備力を超えていれば、
その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。
●レッド・ガジェット:相手プレイヤーに戦闘ダメージを与えた時、
相手ライフに400ポイントダメージを与える。
●イエロー・ガジェット:戦闘によって相手モンスターを破壊した場合、
相手ライフに600ポイントダメージを与える。
2006年9月14日発売
《幻獣(げんじゅう)ロックリザード/Phantom Beast Rock-Lizard》
効果モンスター
星7/闇属性/獣戦士族/攻2200/守2000
「幻獣」と名のついたモンスターを生け贄に捧げる場合、
このカードは生け贄1体で召喚する事ができる。
このカードが戦闘で破壊したモンスター1体につき、
相手ライフに500ポイントダメージを与える。
相手がコントロールするカードの効果によって
このカードが破壊され墓地へ送られた時、
相手ライフに2000ポイントダメージを与える。
その他ハズレと言うべき存在がこの数以上存在するので、
【光と闇の竜】や【ウィングド・ライノ】あたりはまだまだお預けになりそうですかね
登場時期的には【ネクロフェイスが】来そうですね
ガンス6連or7連賞品になったら2枚挿しでき、デッキ破壊には
必須ということもあって【封印の黄金櫃】よりも価値は高くなりそうです
【光と闇の竜】が7連になったら遊戯王オンラインのガンス至上最大の価値になり、
最悪の場合TPカードと1:1でも交換できないかもしれませんね
サンプル:
闇紅の真術師 2006年3月20日登場
封印の黄金櫃 2006年8月24日登場
優良カード
2006年8月24日登場
《ネクロフェイス/Necroface》
効果モンスター(準制限カード)
星4/闇属性/アンデット族/攻1200/守1800
このカードが召喚に成功した時、
ゲームから除外されているカード全てをデッキに戻してシャッフルする。
このカードの攻撃力はこの効果でデッキに戻したカードの枚数×100ポイントアップする。
このカードがゲームから除外された時、
お互いはデッキの上からカードを5枚ゲームから除外する。
2006年11月2日登場
《光と闇の竜(ライトアンドダークネス・ドラゴン)/Light and Darkness Dragon》
効果モンスター(準制限カード)
星8/光属性/ドラゴン族/攻2800/守2400
このカードは特殊召喚できない。
このカードの属性は「闇」としても扱う。
このカードがフィールド上に表側表示で存在する限り、
効果モンスターの効果・魔法・罠カードの発動を無効にする。
この効果でカードの発動を無効にする度に、
このカードの攻撃力と守備力は500ポイントダウンする。
このカードが破壊され墓地へ送られた時、
自分の墓地に存在するモンスター1体を選択して発動する。
自分フィールド上のカードを全て破壊する。
選択したモンスター1体を自分フィールド上に特殊召喚する。
2006年11月30日登場
《ハンター・アウル/Hunter Owl》
効果モンスター
星4/風属性/鳥獣族/攻1000/守 900
自分フィールド上に表側表示で存在する風属性モンスター1体につき、
このカードの攻撃力は500ポイントアップする。
また、自分フィールド上に他の風属性モンスターが存在する限り、
相手はこのカードを攻撃対象に選択できない。
2006年11月30日登場
《ウィングド・ライノ/Winged Rhynos》
効果モンスター
星4/風属性/獣戦士族/攻1800/守 500
罠カードが発動した時に発動する事ができる。
フィールド上に表側表示で存在するこのカードを持ち主の手札に戻す。
7連有力候補
2006年3月21日登場
《アイス・ブリザード・マスター/Ice Master》
効果モンスター
星8/水属性/魔法使い族/攻2500/守2000
自分フィールド上に存在する水属性モンスター2体を生け贄に捧げる事で、
このカードを手札から特殊召喚できる。
1ターンに1度だけ、フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体に
アイスカウンターを1つ置く事ができる。
このカードを生け贄に捧げる事で、
アイスカウンターが乗ったモンスターを全て破壊する。
2006年9月14日登場
《古代の機械巨竜(アンティーク・ギアガジェルドラゴン)/Ancient Gear Gadjiltron Dragon》
効果モンスター
星8/地属性/機械族/攻3000/守2000
このカードが攻撃する場合、相手はダメージステップ終了時まで
魔法・罠カードを発動できない。
以下のモンスターを生け贄にして生け贄召喚した場合、
このカードはそれぞれの効果を得る。
●グリーン・ガジェット:このカードが守備表示モンスターを攻撃した時、
このカードの攻撃力が守備表示モンスターの守備力を超えていれば、
その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。
●レッド・ガジェット:相手プレイヤーに戦闘ダメージを与えた時、
相手ライフに400ポイントダメージを与える。
●イエロー・ガジェット:戦闘によって相手モンスターを破壊した場合、
相手ライフに600ポイントダメージを与える。
2006年9月14日発売
《幻獣(げんじゅう)ロックリザード/Phantom Beast Rock-Lizard》
効果モンスター
星7/闇属性/獣戦士族/攻2200/守2000
「幻獣」と名のついたモンスターを生け贄に捧げる場合、
このカードは生け贄1体で召喚する事ができる。
このカードが戦闘で破壊したモンスター1体につき、
相手ライフに500ポイントダメージを与える。
相手がコントロールするカードの効果によって
このカードが破壊され墓地へ送られた時、
相手ライフに2000ポイントダメージを与える。
その他ハズレと言うべき存在がこの数以上存在するので、
【光と闇の竜】や【ウィングド・ライノ】あたりはまだまだお預けになりそうですかね
登場時期的には【ネクロフェイスが】来そうですね
ガンス6連or7連賞品になったら2枚挿しでき、デッキ破壊には
必須ということもあって【封印の黄金櫃】よりも価値は高くなりそうです
【光と闇の竜】が7連になったら遊戯王オンラインのガンス至上最大の価値になり、
最悪の場合TPカードと1:1でも交換できないかもしれませんね



